【新作】ロレックス エアキング 116900【復活】

2014年のモデルチェンジにより、「Air-king」の文字が文字盤より消え、オイスターパーペチュアルの34mmとして販売がされていました。
その為、事実上2014年にディスコンになっていたモデルが今回、復活を果たしました。新しいエアキングはケース径が40mmへ変更になっています。
ディスコン前のエアキング114200が36mmだったので、大きくサイズアップされた形になりました。因みに、エクスプローラー1が39mmですので、スポーツモデルよりサイズアップされた事になります。上記の画像のように、34mmから40mmにサイズアップした事で、時計自体の印象が大きく変わります。今までは、34mmのサイズ径でユニセックスな印象から敬遠された方も、今回のサイズアップにより選択肢の1つになりえるのではないでしょうか!?
針もベンツ針に変更され、スポーツ色が強まりました。写真の様に、新作のエアキングのクラウンマークが黄色にカラーリングされています。ロレックスの象徴ともいえるクラウンが鮮やかにカラーリングされるのは初めてのことではないでしょうか!?